失踪、病人、怪我人続出の昼下がり
「捨てられたらしいシーズー犬の里親をせっかく見つけたのに肝心の犬が行方不明」とのメールで捜索に出かけました。途中W公園に寄り、最近やってきたデカキジくんに初お目見え。う〜ん顔がでかい。
先日別のところで何度も捕獲を試みたけれど警戒していて捕まらなかったそうです。またターゲットが増えた。


体もでかい
そうこうするうち風邪でゲホゲホ言っている黒猫が来て目やにやら瞼の腫れやらかわいそうな状態。

かぜっぴき黒猫
さらに帰りがけに出てきた黒猫はおでこに傷が出来そこから液体がたれているというすさまじい有様で、思わず「薬〜」とメールを出しましたが、そのメンバーもシーズー捜索に出ているところでした。
その後捜索隊3人が合流したところで、薬が丁度あり、缶詰も借りて元に戻りかぜっぴきと怪我人に運よく薬を飲ませることが出来ました。いつも出会えるわけは無いのでチャンスがあれば早く薬を飲ませられたら安心です。
シーズー犬捜索は中途半端になってしまいましたが、出来ることには限界があるので仕方ありません。

怪我した黒猫
おまけ。くうちゃんが枯葉の中でが寝ていたので声を掛けたら葉っぱが口についたまま。寝ぼけておりました。

先日別のところで何度も捕獲を試みたけれど警戒していて捕まらなかったそうです。またターゲットが増えた。


体もでかい
そうこうするうち風邪でゲホゲホ言っている黒猫が来て目やにやら瞼の腫れやらかわいそうな状態。

かぜっぴき黒猫
さらに帰りがけに出てきた黒猫はおでこに傷が出来そこから液体がたれているというすさまじい有様で、思わず「薬〜」とメールを出しましたが、そのメンバーもシーズー捜索に出ているところでした。
その後捜索隊3人が合流したところで、薬が丁度あり、缶詰も借りて元に戻りかぜっぴきと怪我人に運よく薬を飲ませることが出来ました。いつも出会えるわけは無いのでチャンスがあれば早く薬を飲ませられたら安心です。
シーズー犬捜索は中途半端になってしまいましたが、出来ることには限界があるので仕方ありません。

怪我した黒猫
おまけ。くうちゃんが枯葉の中でが寝ていたので声を掛けたら葉っぱが口についたまま。寝ぼけておりました。



13歳。生粋の捨て猫。生まれて直ぐ捨てられたので自分を猫と思っていない。神経質なので太れない。本当は静かに暮らしたいのに後輩猫「こま」にかき回される日々。他にもいろいろな猫が出たり入ったりするので落ち着いていられないのが不満。昔のような静かな日々が懐かしい。
純粋の野良猫。故に年齢不詳。去年1月から家猫になったラッキーガール。初めに飼い主とひと悶着あり4ヶ月ほど引きこもっていた。今年1月やっと頭をなでられるまでになった。あられに対してストーカー行為をしたりちょっと無神経なところがあるが、のどかな性格。


