英語にナーバスになった猫おばさん
外人女性Jさんにお会いしました。若くて素敵な方です。
彼女の仕事先の人が猫を飼ってみたいという話のようでした。しかしお母さん、子供たちが賛成で、お父さんが反対なので、今日彼女が説得に行くということなので、まだ飼ってもらえるかどうかわからないのでした。その上、パンダ猫は前は慣れていたけれど今はナーバスになっていて、まだ肺の病気が治っていないので薬を飲ませなければならない状態です。この話がまとまるにはかなり厳しい条件です。
私の英語力では細かい話は無理なので、英語ができる貴重なメンバーに今後のやり取りは引き継ぐことにしました。
また彼女は前から地域猫活動がしたかったそうで、ここぞとばかり、前日メンバーから預かった英語版地域猫のチラシを渡しました。「英語が間違っているかもしれないので・・・・」と言ったら「素晴らしい」ととても喜んで受け取ってくださいました。今朝打ち直しして持っていった甲斐があったというものです。いい報告が聞けたらいいのですが。
今日は昨日欠席だったクロベエも、白父さんも出てきました。良かった。

おでこの傷がまだはっきり

口元がなんとなく怪しいけれど毛並みは前よりきれいになっている様子。昼間見ないとはっきり分かりません。
彼女の仕事先の人が猫を飼ってみたいという話のようでした。しかしお母さん、子供たちが賛成で、お父さんが反対なので、今日彼女が説得に行くということなので、まだ飼ってもらえるかどうかわからないのでした。その上、パンダ猫は前は慣れていたけれど今はナーバスになっていて、まだ肺の病気が治っていないので薬を飲ませなければならない状態です。この話がまとまるにはかなり厳しい条件です。
私の英語力では細かい話は無理なので、英語ができる貴重なメンバーに今後のやり取りは引き継ぐことにしました。
また彼女は前から地域猫活動がしたかったそうで、ここぞとばかり、前日メンバーから預かった英語版地域猫のチラシを渡しました。「英語が間違っているかもしれないので・・・・」と言ったら「素晴らしい」ととても喜んで受け取ってくださいました。今朝打ち直しして持っていった甲斐があったというものです。いい報告が聞けたらいいのですが。
今日は昨日欠席だったクロベエも、白父さんも出てきました。良かった。

おでこの傷がまだはっきり

口元がなんとなく怪しいけれど毛並みは前よりきれいになっている様子。昼間見ないとはっきり分かりません。


13歳。生粋の捨て猫。生まれて直ぐ捨てられたので自分を猫と思っていない。神経質なので太れない。本当は静かに暮らしたいのに後輩猫「こま」にかき回される日々。他にもいろいろな猫が出たり入ったりするので落ち着いていられないのが不満。昔のような静かな日々が懐かしい。
純粋の野良猫。故に年齢不詳。去年1月から家猫になったラッキーガール。初めに飼い主とひと悶着あり4ヶ月ほど引きこもっていた。今年1月やっと頭をなでられるまでになった。あられに対してストーカー行為をしたりちょっと無神経なところがあるが、のどかな性格。


